Engrish Sign

Engrishとは?

東アジア諸国において見受けられる、間違った、若しくは変形された英語表現、すなわち俗語を意味します。また、日本人が英語を発声する際に直面する、舌先と歯茎を使った「R」と「L」の発音区分という問題にも関連します。「Engrish」は英会話よりも、英文表記においてしばしば発生する。事実、多くの場所において、看板やメニュー表や広告において見受けられる。

Confused Tourists in Japan

Engrishの何が問題なのか?

海外からの訪日客と接したり、ビジネスを行う上で、広告、小冊子、看板、情報文書は、国際標準言語でもある英語で表記する必要があります。残念ながら、海外からの訪日客に向けて作成された多くの英語看板、小冊子、その他資料には、多くの「engrish」が含まれており、結果、ミスコミュニケーションや誤解、更には困惑や大恥を招くことにもつながります。

All Your Engrish

我々について

私たちは京都を拠点とした小さな会社です。私たちのミッションは、「皆さんがビジネス上の機会を失うことを防ぎ」「皆さんの無駄な出費を抑え」「皆さんのビジネスが適切に訪日客へ伝わることを目指します」。個人、中小企業、その他大手企業様が、顧客に対して提供するあらゆる情報、具体的には、英短文/英語メッセージ、指示書等の内容審査、修正を行います。

サービス

私たちは皆さんの英短文/英語メッセージを審査し、修正し、正しい英語表記であることを確認し、皆さんのメッセージが相手に正確に伝わることに貢献します。

私たちのサービスを受けるにあたって、先ずは、皆さんが作成された英語表記とその日本語訳を私たちに送付していただきます。その内容を私たちが審査、修正する際、日本語で書かれた文面を正とし、正しい英語表記を提供します。 具体的に審査、修正する内容としては、文法、スペル、単語構成、読みやすさ、整合性などを考慮して作業を行います。

皆さんから受け取る英語文字数は、基本20文字以内となります。例えば、サイン名、声明文、商品名、メニュー表、広告、方角等が挙げられます。

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お間い合わせ

EngrishCheck
京都府京都市
左京区一乗寺
P: +81 (90) 555-xxxx
E: info@engrishcheck.me